軽自動車から7人乗りへ

軽自動車から7人乗りのファミリーカーが我が家にやってきました。
こんなにも大きいサイズを運転するのはついにで、乗り換えに積極的ではありませんでした。
必要に迫られて買い替えをする事になりました。
家族の人数はギリギリ5人乗りも可能でした。
決め手は「今しかない」についてでした。
幼い子供の多い我が家ですが、10年後次の買い替えの時は一緒に出掛けてくれてるは限らないと思いました。
今はバーベキューにキャンプ、旅行、家族みんなで楽しんでいます。
今しかないこういう貴重な時期を話す車は7人乗りが良いと思いました。
次に事故も心配していました。
ちっちゃな子供を乗せてちっちゃな車。
不安が付き物でした。
大きな車になったからと言って、安心とは言えませんが、軽自動車よりは安心している。
車をのぼり始める時は不安で仕方ありませんでした。
車が変わって直ちに、通学、お稽古、通院など積極的に使わざる負えない状況でした。
細長いモータープールや道路が非常に多くて心配でした。
1週間運転するという、新車の使い勝手で心配は消えました。
ハンドリングはもちろんですが、自動ドア、キーレスの楽さ、チャイルドシートの乗せやすさ。
自動で付くライト、自動で閉まるサイドミラー。
どれをとっても快適だ。
迷ったオプションも全て付けておいて正解でした。
大きな買い物なので気前良いオプション購入をお勧めします。
新車は何となく良いです。ミニバン

気になる車「ホンダVEZEL」

今、私が買いたいと思っている車はホンダのVEZELだ。本当は、以前、おんなじホンダのHR-VというVEZELによく似たデザインの車に乗っていました。街乗りタイプのRVで1.5L近辺の同社の車(HR-Vはロゴ、VEZELはフィット)をベースにしているとコンセプトも良く似ています。ただ、HR-Vは価格も安かったのですが、設定ターゲットである若者をかなり掴めず、いわゆる不人気車でからきし売れませんでした。(海外では売れたらしいです。)乗っていて唯一の不満はその点でした。後期には5ドア車が出て安っぽい点で家族用として若干は売れたのですが、街で見るのが5ドアばかりで悲しかったのを覚えています。VEZELのCMをテレビで見た際、「あ、HR-Vもののコンセプトの車をまた譲るんだ。デザインはかっこいけど、売り払えるのかなぁ」というのが直感でした。だが、こういうVEZEL、販売台数トップクラスに入る位売れているらしいです。これは正直びっくりでした。なんだかハイブリッド車の割に価格が安く、RV車テイストのデザインが他にない点等が評価されているみたいです。1.5Lですし、プリウス等のような実績のある車ものの走りができるのかがわからないのですが、「売れている」のワンポイントだけで興味を引かれるには十分でした。売れている車は下取りも考えられますし、パーツ等がきちんと出回ります。なにより車の名前を言って分かってもらえるのがいいです。VEZELが発売されて半年ぐらいですが、後継の有無等など、様子を見ながら検討していきたいとしてある。 コンパクトカー 比較

やっと電気自動車に乗ってみて

とある事から、電気自動車を無料で貸して下さる機会があり、友人を誘ってドライブをめぐってみました。電気自動車は乗った事も知識も随分無かったので、ネット等で検索を通して調べてみると、充電スタンドが町中にあって普通充電と急速充電の二つがある事、充電スタンドで充電をする場合は専用カードが必要な場所が多く、年会費が要する事、ディーラーで充電する場合は無料、若しくは500円程度の料金が発生する事。普通充電の場合は8時間以上で満タン、急速充電の場合は30分で満タンにのぼる事など、調べてみると大いに不便な感じを受けましたが、ディーラーで充電した場合はだいたい無料、ガソリンに比べたら大いにお得なので我慢してドライブに行く事に。ドライブ当日、ようやく運転する電気自動車は、車幅はが大きくて室内は広くてすくすくしており、走り出すってとてつもなく静かでビックリしました。静かなのにパワーは敢然とあって、わずかアクセルを踏むだけでガソリン車と変わらない加速感。車が走っていても、音が無いので歩行者が気付かないのではと心配になる位でした。こういうパワーで換気を出さないなんて激しいなと関心。ただ、バッテリー満タンで130キロ走れるか走れないかという走行距離の問題があり、おまけに自分が行った目的地には充電スタンドがよっぽど無くて、バッテリーが上がらないか、ハラハラしながら何とか充電スタンドを見付けて充電出来て事なきを得たものの、急速充電の30分が甚だしくヒマで退屈。何もやる事ないまま30分、車で待つのが唯一のヤバイなと実感しました。けど、ガソリンに比べたら料金が抑えられて、こういうパワーなら凄い良いなと思いながらも、遠出する場合にはちょっと不便な面があるので、これが改善されて電気自動車がますます普及したらいいなと思った次第です。車売る 相場

BMWがほしい

BMWはドイツからきた外車であり、多くの人々に知られている有名な車だ。私の通っていた自動車学校ではBMWの教習車が数台ありました。生徒は誰でも何回か運転する機会を得るのですが、私は仮免の教習で3回ほど運転した経験があります。アクセルを早く踏むだけでグンと発進し、道路を譲る際ハンドルのキレも抜群でした。車内も大きくゆったりしていて非常に乗り心地、感触がよかったです。現在私は車を所有していませんが、町中を走っているBMWを確かめる度に羨ましく思います。度々目にするので所有している人はそれなりにいて、購入しやすいのだろうと考えていました。そこでいくらぐらい講じるのか調べてみたところ、タイプにもよりますが全体的に高額であり、私には誠に手に届くような価格ではありませんでした。でも日本は世界で一番安く購入できるらしいです。車を所有すれば色々な維持費がかかるといわれていますが、外車は国産車以上に高くつくようです。そうしたものを勘案するとBMW車を所有するのは現状では夢のまた夢だ。また運転したい気持ちがあります。所有の他の手段ではBMWをレンタカー店で借り入れるなどして運転するのが精一杯のようです。セダン人気ランキング|2016年国産&輸入セダンを比較!

新型デミオのディーゼルエンジン販売比率

CX-5やアテンザなど、マツダのディーゼルエンジン搭載モデルは多いもので全体の7割を占めるほど売れているそうです。但し、新型デミオではコンパクトカーとしてどのくらい売り払えるのかマツダもわからないとのこと。確かにデミオって車に興味の無い人が日常の足として購入するクラスにもなりますから、コンパクトカーのディーゼルエンジンモデルに200万円も出せないよ、という人も多そうです。かといって、待ってました!という人も多そうですが。そうはいっても、結果こういうクラスで突出しておるモデルとなるとディーゼルエンジンモデルしかないのでは?と思います。アクア、フィットなどと単純に燃費競争するといった負けそうだし、スイフトスポーツやフィットRSという運動性能を競争しても突出したアドバンテージは無さそうです。燃費に関しては、わざと燃費競争には加わらなかったについてみたいですが、車にきちんと興味の無い人はインパクトが薄くなってしまう。
ダラダラ考えると、デミオが欲しいけどどのモデルがいいか耐える、という人の場合は(金銭的に問題がなければ)ディーゼルエンジンモデル一択といってもいいのではないでしょうか。そのほうが今のマツダらしさを体感できると思います。まぁ、個人的にはデミオも適切割合でディーゼルエンジンモデルが売り払えるのではないかと思っています。SUV 人気

スバル・レオーネ・エステートバン4WD

4WDのSUVが氾濫するようになって久しいだ。そこで、そのご先祖様を紹介したいと思います。

[スバル・レオーネ・エステートバン4WD]
‘72年に、世界ではじめて世に送り出された、「ジープタイプではない量産4WD」だ。その名のとおり商用車(=バン)ですが、現在でも一大レガシー等のご先祖様です。現在でこそ、1.5ボックスや2ボックスの4WDモデルを各メーカーがラインナップに加えていますが、それを’70年代初めに実行したのは画期的なことでした。やっぱりスバル、直感が高かったと思います。当時AWDレオーネバン、たくさん走っていましたし、営林署なんかも使っていましたね。バンではないですが当時、原辰則さんがAWDのCMしていましたが、私は岩崎博美さんがCMしていたレオーネスゥイングバックが好きでした。(笑)レオーネ、当時からサファリラリーにも出ていたんですよね。今のレガシーやインプレッサのご先祖様です。 当時に4WDは画期的だったと思います。やはり現在と違ってパートタイム方式だったと思いますが、雪国では欠かせない存在だったでしょう。こういうモデルがなかったら、レガシーもインプレッサもなかったかもしれませんね。《車査定》あなたの愛車を数十万円高く売却するポイント